会社の主な出来事
「誠美材」設立以来、10年以上にわたり、事業構造の変革と進化に伴い、
更なる成長を実現し、よりよい解決策の提案に取り組んでまいります。
2021
環境に配慮した企業活動。台湾2号工場における屋根設置型太陽光発電設備の構築、設備容量499.2 kWp。
2020
新たなISO14001:2015認証取得(Valid from 22 Jan, 2020 to 22 Jan, 2023)
新たなISO45001:2018認証取得(Valid from 22 Jan, 2020 to 22 Jan, 2023)
2019
環境への取組、年間太陽光発電設備の割合1.1%
180u-APCF Notebook用偏光板が登場
超薄型76u IPS 300ppi 高解像度NOTEBOOK用偏光板が登場
IATF 16949:2016 認証取得 (Valid from 17 Dec, 2019 to 17 June, 2023)
ISO9001:2015認証取得 (Valid from 17 Dec, 2019 to 16 Dec, 2022
2018
正式に社名変更: 「誠美材料科技股份有限公司」
経済部工業局Gold Panel Awardsディスプレイ部品関連製品技術賞を受賞。高耐候性、優れた耐水性を有する車載用偏光板材の開発、優秀製品賞に輝く「誠美材料」。
超薄型76u IPS ULTRA-NOTEBOOK用偏光板の開発に成功
スマホ用偏光板の開発、上下部厚み合計150u-APCFの偏光板が登場
異形加工対応U-SHAPE/ NOTCH SHAPE スマホ用偏光板が登場
115u 一体化となって完全な黒の実現、OLEDスマホ用偏光板が登場
IPS TYPE前車載 E-MODE TYPE補償フィルム付偏光板が登場
2017
経済部工業局「中堅企業スマート化促進計画」第4回-「潜在力を有する中堅企業」に選定
海外株預託証券、9月15日にシンガポール証券取引市場に上場(銘柄コード: CKW)
超薄型98u IPS ULTRA-NOTEBOOK用偏光板が登場
優れた導電性を有する IPS 76u 偏光板 FOR INCELL DESIGNが登場
2016
経済部産業グレードアップイノベーションプラットフォーム指導計画
高耐候、優れた耐水性を有する車載用偏光板材料の開発に成功
環境に配慮した企業活動。台湾1号工場における太陽光発電設備の構築(前期∙後期)、設備容量の合計:611.52 kWp。
2015
EWV TYPE 車載用偏光板が登場
IPS TYPE車載用偏光板が登場
超薄型78u IPS( 20u Zero TAC)偏光板が登場
2014
中国大陸江蘇省昆山市の「昆山奇美材料科技有限公司」への投資
高透過率PET及びCOP材質の偏光板が登場、4K2Kに対応。
2013
高耐湿性PET及びCOP材質の偏光板、4K2Kに対応。超高透過率偏光板の開発に成功。。
2005~2013
2011
10月24日台湾取引市場に上場(銘柄コード:4960)
台湾における4つ目の前工程生産ライン、量産開始。
2010
公開発行の審査に通過
エマージング登録
台湾2号工場新設、使用許可取得。
台湾における3つ目の前工程生産ライン、量産開始。
2009
ISO9001認証取(2008年発行規格)
OHSAS 18001 認証取得(2007年発行規格)
2008
ISO 14001 認証取得(2004年発行規格)
OHSAS 18001 認証取得(1999年発行規格)
寧波における2つ目の後工程生産ライン、量産開始。
2007
ISO9001:2000認証取得
QC080000:2005有害物質プロセスマネジメントシステム認証取得
台湾における1つ目前工程生産ライン、量産開始。
台湾における2つ目前工程生産ライン、量産開始。
寧波における1つ目後工程生産ライン、量産開始。
2006
設立「寧波奇美材料科技有限公司」設立
台湾1号工場新設、使用許可取得。
2005
「奇美材料科技股份有限公司」設立